Firebase Hostingを使うとフロントエンドの案件がスムーズにやり取り出来る気がする!(仮説)

Firebase Hostingを使うとフロントエンドの案件がスムーズにやり取り出来る気がする!(仮説)

今回の記事は仮説です!次の案件で実際にhosthingサービスを試してみて結果をまとめたいと思います。

背景

職場の先輩とは話している時に

「フロント周りの案件の途中経過ってクライアントにどう報告してる??」

って話になり、いろいろ話が進む中でHostingサービスを使う方法を試してみたくなりました。

その考えに至るまでの流れと、仮説をまとめています。

今までの仕事の進め方

例えば、デザインを貰っていてHPを作ってくれ。みたいな仕事の場合です。

最初にスケジュールを引いて、その節目節目のタイミングで直接クライアントとミーティングを実施していました。

その際に開発に携わらない人には自分のパソコン(ローカル開発環境)で動く物を見せながら、進捗の報告を行うスタイルをとっています。

自分のパソコンでしか環境構築はしていない事が多く、それをクライアント側に求めるのも酷だと思っているからです。

課題点

・自分のパソコンでしか動く物を見せられない
→githubの知見がないと、具体的な部分の進捗は画面共有かスクショを送るぐらいでしか遠隔では確認できない

・ミーティングをしないと進捗を共有できない
→リアルでお互いの時間を取ってしまう。

webホスティングサービスで解決できるのではないか??

webホスティングサービスとは?

簡単に言うと「世の中に公開するためのあれこれをやってくれるサービスです」。

こwebホスティングサービスを使う事で、とりあえず世の中に公開出来る状態を作れます!

アクセス数や商業的な利用になると有料になるケースが多いですが、ポートフォリオサイトを公開するのは特の問題なく使えます!!!!!

それってクライアントへの進捗共有でも使えない??

プロダクトを手元で作成している段階では、webホスティングサービスで共有。完成後は本番サーバーへアップ。

という流れを踏めば、webホスティングサービスを使っている状態でも、公開範囲を絞る事でクライアントにだけ現状を手元で確認出来る状態を作れるかもしれない!!

そうすれば上記の課題は解決する可能性が高いので、ぜひfirebase hosthingで試してみたい!!!

参考:https://webdesign-trends.net/entry/9692

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